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ポストバック内の JWT には、次の JSON フィールドと子オブジェクトがあります:

フィールド 説明
iss 文字列 「Google」。「iss」フィールドは、JWT の発行者を識別する標準の JWT フィールドです。
aud 文字列 販売者識別情報です。「aud」フィールドは、JWT のターゲット顧客を識別する標準の JWT フィールドです。
typ 文字列 「google/payments/inapp/item/v1/postback/buy」。「typ」フィールドは、JWT のコンテンツの種類を宣言する標準の JWT フィールドです。
exp 文字列 購入期限が切れる日時を、エポック(1970 年 1 月 1 日の真夜中)からの秒数で指定します。「iat」(発行日時)フィールド値の 1 時間後までの値を指定できます。これは標準の JWT フィールドです。
iat 文字列 JWT の発行日時を、エポック(1970 年 1 月 1 日の真夜中)からの秒数で指定します。これは標準の JWT フィールドです。
request オブジェクト アプリケーションが buy() を呼び出すときに指定したリクエスト オブジェクトです。
response オブジェクト orderId を含む、応答情報を保存します。
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ポストバックの処理 - Google In-App Payments API for the Web - Google Code